スキーチューンナップ、リペアはGEETECH(ギーテック)にご相談下さい
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店主が選手、	イントラ経験を元に今までにない感覚のこだわりチューンをご提供します!!
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板をただいじるだけでは本当のチューンとは言えません。
お客様一人一人に合わせたチューンこそ本当のチューニングだと思っております。
そんなチューンニングを体験してください。
まず板の状態のチェック
  このときにお客様のスキーのレベル、よく行くスキー場などのリサーチをして内容の決定をします。
板の滑走面のフラット出し
  板は、ご存じのように新品でもコンケーブ、コンベックス(滑走面がエッジより低かったり高かったり)等フラットでは
ありません。サンディングマシーンを使ってフラットにします。
粗仕上げ(80番程度のペーパー使用)   中仕上げ
(150〜120番程度のサンドペーパー使用)
以上が簡単な作業工程の説明でしたが、大変見づらい画像で申し訳ありませんでした。
時間があるお客様は作業をご自分の目でお確かめいただけますので是非一度、店主こだわりの作業をご覧ください。
ストーンフィニッシュ(当店はFONTAINEを使用)
  板は、ご存じのように新品でもコンケーブ、コンベックス(滑走面がエッジより低かったり高かったり)等フラットでは
ありません。サンディングマシーンを使ってフラットにします。
粗目(春スキー等に使用)   中目(オールシーズン)
細目(細かい雪、シーズン中の北海道など)    
■簡単にマシーンの紹介をします
この上に板を挟んで加工します   これがストーン部分です
このパネルで目を入れたり送りの速度の調整をしたり・・・。  
エッジ調整
ベース編
お客様のレベル、使用用途などによりベースの角度に調整
調整前   調整後
※このときに場合に依ってはトップ、センター、テールの各場所の角度を変えます。
サイド編
まず、ボーダーのカット
カット前   カット後
で、サイドエッジの調整(因みにこの角度は2°)
オイルストーンでのエッジ仕上げ
ファイルでエッジを研ぐと当然のようにバリが立ちますので、それを落として滑らかで切れるエッジに仕上げます。
判りずらいですが上の画像と比べてみてください
ケバ取り
マシーンを掛けるとどうしてもケバだってしまいますので、簡単にケバ取りします。
これを使います   使う前
使った後
クリーニングWAX
汚れやケバを落とします
WAXING前 AXING後
※ほとんど判らないですね(笑)
  WAXING後
で、削ったWAXの比較
左が1回目、右が2回目
WAXが黒くなっているのが判ると思います。
  仕上がった滑走面です。
以上が簡単な作業工程の説明でしたが、大変見づらい画像で申し訳ありませんでした。
時間があるお客様は作業をご自分の目でお確かめいただけますので是非一度、店主こだわりの作業をご覧ください。
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